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あなたのその設備、騒音対策は万全ですか!?
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掲載日:2026年1月27日
吸音材の常識を覆す、メンテナンスフリーで驚きの静寂を。
空調音、工場の機械音や蓄電池の高周波など音でご近所に迷惑がかかり、騒音対策が必要なケースってありますよね?
対策の際に吸音材を採用するものの運用にかかる膨大な手間とコスト。
選んだ吸音材によって、運用面、コスト面、安全面が事業の足かせになっていると感じていませんか?
そんな設備管理、設計、そして事業運営に携わる皆様へ、剛体多孔質吸音材「ポアセル」が解決いたします‼
こんなお困りごとありませんか?
■ 設備の音が思っていたよりもうるさく、周囲への迷惑になってしまっている・・・
■ 吸音・防音材を探しているけど、火災発生時に有毒ガスが出ないか心配・・・
■ 過酷な自然環境で使用可能な吸音・防音材の選択肢が少ない・・・
■ 定期的な交換や補修をしなければいけないのは大変・・・
お困りごとがこんな課題に・・・
日常的な騒音トラブルや、万が一の火災時、吸音材から有害ガスが発生したり、燃焼を助長したりするリスクはありませんか?安全基準を満たしつつ、安心して利用できる吸音材の選択は、企業の社会的責任(CSR)に関わる重要な課題です。
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屋外、風が強く吹き抜ける場所、温度・湿度の高い空間など、通常の吸音材では性能が発揮できない、劣化が早い、あるいは施工が困難等の理由で、理想的な音響環境の実現を諦めていませんか?
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従来の繊維系吸音材は、風雨や雪、紫外線、湿気などで劣化しやすく、定期的な交換や補修が必須。その度に発生する材料費、施工費、そして廃棄コストは、長期的に見ると大きな負担となっていませんか?特に、屋外や高温・多湿環境ではその寿命がさらに縮まり、想定外のランニングコストがかさんでいるかもしれません。
これらの『課題』を放置することは、単なるコスト増加にとどまらず、
企業の健全な運営や持続的な成長を阻害する深刻な問題を引き起こす可能性があります‼
「ポアセル」で静寂と確かな安心を‼
「ポアセル」は、単なる吸音材ではありません。それは、未来を確実にするための新たな投資です。
【働く人々と住民を守る、揺るぎない「安心」と「信頼」】
【あらゆる場所での「理想的な音環境」と「事業成長」】
【メンテナンス業務からの解放と、未来のコスト削減】
サービスの特徴
ポアセル8つのポイントをご紹介!
■1.最高峰の吸音性
グラスウールやロックウールといった繊維系吸音材に匹敵。剛体系吸音材の中では群を抜いており、さまざまな空間の騒音を効果的に低減します。
■2.圧倒的な耐候性
風雨や紫外線等による圧密、飛散目減り等の問題とは無縁です。自然環境下での高い耐久性により、メンテナンスの手間とコストを大幅に削減します。
■3.恒久的な耐水性
撥水処理はシリコーンオイルを科学反応させている為、その撥水効果は恒久的。雨水や結露に強く、凍害の心配もないため、湿気の多い場所でも安心いただけます。
■4.強靭な耐風性
高速気流に晒されても目減りすることがなく、パンチングメタルなどの表面保護材が不要です。風圧にも強く、消音器や換気シャフトにも最適です。
■5.優れた耐熱性と不燃性
基本材料がセメント及びシリカのため、国から不燃材料として認定。200℃以下の高温環境でも吸音率に変化がなく、火災時の安全性が飛躍的に向上します。
■6.人にも環境にも優しい安全性
ポアセル専用接着剤は燃焼しても有害なガスを発生させません。また、繊維飛散による健康被害の心配も一切ないため、安心して人が集まる場所での利用が可能です。
■7.驚くほどの施工性
背後空気層を必要とせず、壁面へ直貼施工が可能。カッターなどで加工できるため、複雑な形状や現場での微調整にも柔軟に対応し、施工時間を大幅に短縮します。
■8.フリーメンテナンス性
表面がフラットなためホコリがつきにくく、高圧エアーや掃除機による簡易な清掃で美観を保てます。長期的な運用コストを削減し、管理の負担を軽減できます。
ポアセルの吸音性能は動画でもご紹介しております!
上記動画は、防犯ブザーをプラスチック製の容器内(左)と、ポアセル製の容器内(右)の中で鳴らした際の音量差比較動画となっております。
プラスチック製の容器の方は、電車の高架橋下並みの騒音に対し、ポアセル製の容器内の方は図書館並みの静けさとなっております。
導入事例
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